つぶやき

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No.1907

NO IMAGE 1907
真空ジェシカのラジオ(ラジ父)を聴いてます。
昔、一回だけ聞いた時は「もちろん」の相槌が謎すぎて聞くのやめたんだけど、トンツカタン森本くんがゲストで出てる回を聴く→M-1終わりあたりを聴く→過去の大学お笑いについて話してるあたりを聴く、で耐性がついた。
(そして「もちろん」はカナメストーンの口癖を拝借してるものだと分かった)

ふと、過去のラジ父を遡ってみるかぁと思って聞いてみたんだけど、真空ジェシカがM-1で活躍するのはガクちゃんの成長によるものが大きいんだな……!って思っちゃった。
過去のガクは声が細くて聞き取りづらくて、なんかいろんなことに慣れてない。チャレンジして失敗する。
それに対して川北は何も変わってない。そして昔のラジオでは異様に懐が広い……そしてガクはそれに気付いてない。

ラジオで募集した「ともはるさーんのコーナー」(「ともはるさーん!」「あ、これはミキティ側の意見ですね」)で、答えを見ずにガクが突っ込んでみるんだけど、うまくできなくて、それに対して川北が
「なんか、いつもより調子悪いね。いつもはもう少しできるよね」
「いやこれは難しすぎる、気にするな、ガクがこれできてたら、俺が嫌だ。なんで売れてないんだよってなる」
みたいなことを言ってて、「この人こんなにやさしい人なの?!?!」って思った。

いまは、ガクちゃんの声はかなり聞きやすくなってて、堂々と話すし、ラジオも慣れてるし、真空ジェシカの成長物語を勝手に感じてしまった。たたむ


みょうちくりん生物川北に振り回されてる被害者ガクという図式でテレビ出てるけど、裏ではちょっと違うのかもなー。

owarai