つぶやき

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No.2158

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若かりし頃、『歪笑小説』という本を買ってレジに持って行ったら、年配の男性店員さんがカバーがいくつかある中でいちごキティちゃんのカバーを選び、つけてくれたことがある。
(カバーをつけてくれとは言ってない)

当時のわたしはめちゃくちゃ驚いた🫨
そんな甘やかな女じゃないぞ、わたしは…
と思ってたんだと思う。

昔の日記を見て思い出したできごと。
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#本